製品やサービスの改良といった漸進的な問題解決には
アンケートなどの仮説検証の手法が有効です。
しかし、これまでの延長上では捉えることができない問題の解決には
仮説を創造する新しい手法が必要になります。
m.c.t.には、新しい仮説を創造するさまざまなデザインリサーチのノウハウがあります。
わたしたちはエスノグラフィや心理学をベースとするこれらの手法を使って、
製品やサービスの周辺にある潜在的な機会や、
ユーザー自身も意識できない隠れたニーズを発見します。




