みちのく応援団は、マーケティングツールのデザインや印刷などを行う大伸社の有志社員と
活動主旨に賛同してくださった企業様、写真家などのクリエータたちがカレンダーを制作し
そのカレンダーと収益金を東日本大震災で親を失くした子ども達にお届けしているプロジェクトです。

2011年の震災発生後より活動をスタートしたこのプロジェクトは
2019年8月時点で、カレンダー1550部と、収益金の11,527,502円を、相馬市震災孤児支援基金や
公益財団法人みちのく未来基金などを通じて、被災地の子ども達に寄付させていただいています。

2020年のカレンダーは、「SUCCESION〜伝承〜」をテーマに、写真家のハービー・山口さんと
山口大輝さんと共に、昭和・平成から令和へと移り変わる時代の軌跡を6枚のモノクローム写真で
綴りました。未来への希望とやさしさが溢れるカレンダーです。

今年もカレンダーを通じた支援活動を1人でも多くの方々とご一緒したいと願っております。
手づくりの小さな活動ではありますが、引き続きご支援いただきますようお願い申し上げます。


※カレンダーの販売期間は2019年10月10日 09:00 ~ 2020年1月9日 17:30です。

みちのく未来基金 web bellmark 株式会社大伸社

お申し込みに関するお願い


みちのく応援団をいつもご支援いただきありがとうございます。
現在、ご支援の窓口をクラウドファンディングサイトMotion Galleryにご用意しています。
お手数をおかけしますが、こちらのサイトからのお申し込みをよろしくお願い申し上げます。


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