私たち「みちのく応援団」は、
カタログのデザインや撮影、写真集の制作や印刷を行う大伸社と有志の写真家がカレンダーを制作し、
そのカレンダーと収益金を東日本大震災の被災地の子どもたちへ寄付させていただいているプロジェクトです。

2011年の震災発生後より活動をスタートした当プロジェクトは、
事業の経験を活かした支援活動で、これまでに約2万部のカレンダーを発行、
1200部のカレンダーと、収益金の約850万円を、
相馬市震災孤児支援基金や、公益財団法人みちのく未来基金などを通じて、
被災地の子どもたちへ寄付する活動を続けています。

2018年のカレンダーは、1年365日 美しさに満ちたみちのくの風景を常に感じて頂くべく、
大判カメラのアオリという技法を使って、都市や人物をミニチュアのように撮影するスタイルで世界的にも有名な、
写真家の本城直季さんに「今のみちのく」を空から撮影して頂いた作品で制作いたします。

私たち「みちのく応援団」はこれからもカレンダーを通じた支援活動を1年でも長く、
1人でも多くの方々と続けていきたいと願っております。
小さな活動ではありますが、引き続きご支援ご協力いただきますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。

みちのく未来基金 web bellmark 株式会社大伸社

お申し込みに関するお願い


みちのく応援団をいつもご支援いただきありがとうございます。
現在、ご支援の窓口をクラウドファンディングサイトCAMPFIREにご用意しています。
お手数をおかけしますが、こちらのサイトからのお申し込みをよろしくお願い申し上げます。


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